アフラック様よりご寄付いただきました。
4月25日の「小児がんゴールドリボンの日」にアフラック様よりご寄付いただきました。
同社はゴールドリボン普及活動の一環として、ゴールドリボンにちなんだチャリティーグッズを作成し、社員やアソシエイツの方々が購入されると、一部が寄付される仕組みを構築されています。
社員の皆様、アソシエイツの皆様、毎年ご協力頂きありがとうございます。

(左:アフラック 広報部長 高橋様 右:松井理事長)
シンガーソングライターのより子さんから寄付をいただきました。
小児がん経験者で、ゴールドリボンを応援していただいている、シンガーソングライターのより子さんから、ご自分の楽曲の印税の一部からの寄付とコンサート会場で呼びかけをして集まった募金をいただきました。
この寄付金は、小児がんの啓発や医療の向上の為に役立たせて頂きます。
また、2011年のコンサート「より子X’mas Live 2011」での募金は、東日本大震災の義援金として宮城県立こども病院に当法人経由でお渡しします。

(写真左がより子さん、右は当法人理事長松井秀文)
アフラック様ならびにアフラック日本社社員厚生会様から寄付をいただきました。
1月26日にアフラック社長 外池徹 様とアフラック日本社社員厚生会幹事長の釜田民子 様が当法人の事務所を訪れて、寄付の目録を理事長に贈呈してくださいました。当法人からは両団体に感謝状を出させていただきました。
今回の寄付は、2011年にアフラックの社員厚生会様が募られたワンハンドレッド募金で集まった浄財と、それと同額を法人のアフラック様がマッチングで寄付してくださったものです。
ご寄付をくださった社員の皆様、およびアフラック様に深く感謝いたします。いただきました寄付は大切に使わせていただきます。

アフラック社員厚生会釜田様(左)松井理事長(中央)アフラック社長外池様(右)
グアム親善大使 柴 泰司様よりグアム島でのチャリティイベントからの寄付をいただきました。
グアム親善大使 柴 泰司様(Shiba-Enterprise株式会社代表取締役社長)より、2012年1月8日にグアムアウトレットで行われたチャリティ武士道イベントでの募金$1072.05をいただきました。
柴様は、2003年より年に1、2回、グアムへ剣道の普及を目指した「剣道イベント」を開催しており、今回は、東日本大震災の復興を願うグアムと日本の架け橋になる活動として、チャリティ武士道イベントを行いました。
当法人からは柴 泰司様と、グアム知事EDDIE BAZA CALVO様に感謝状を贈呈しました。
この寄付金は東日本大震災被災地の小児がん経験者(高校生)への奨学金の一部に使わせていただきます。
 |
 |
| (写真左がShiba-Enterprise株式会社代表取締役社長 柴 泰司様、右は当法人理事長松井秀文) |
予約にて完売いたしました。
ご協力ありがとうございました。
|
| バレンタインシーズン |
| 〜大切な人を想う気持ちを、子ども達にも分けてください〜 |
売り上げの一部がゴールドリボン・ネットワークに寄付され
小児がん克服のための活動に役立てられます。
・生チョコレート16粒入り 1,250円
(上野・湯島のフランス菓子の名店『ロワゾー・ド・リヨン』の生チョコレートです)
ロワゾー・ド・リヨン http://www.lo-lyon.com
※店頭でも販売しております。
・申込方法 予約にて完売いたしました。ご協力ありがとうございました。
 |
ゴールドリボン・チョコレート ご注文書 (書式:PDFファイル) |
 |
ゴールドリボン・チョコレート ご注文書 (書式:DOCファイル) |
電話/FAX 03-3952-2640 e-mail npo@goldribbon.jp |
・販売期間 平成24年1月16日〜平成24年2月14日 (予約受付中!)

↑クリックするとPDFをダウンロードできます。
株式会社サトー様からご寄付をいただきました。
株式会社サトー様(代表取締役執行役員社長:西田浩一 本社:東京)は自動認識技術を中核においた独自のビジネスモデルを展開されている会社です。
(→「支援の輪」ページ参照)
株式会社サトー様は、2010年に当法人の賛助会員となり、同社が開発した医療用(入院患者用)リストバンドのダンボール箱に、当法人のロゴマークを入れるなど、小児がん克服に向けての活動を支援されています。今回はその入院患者用リストバンドの収益の一部からご寄付をいただきました。
7月11日に当法人理事長 松井秀文が同社を訪れて、メディカル事業部事業部長小沼宏行様より寄付をいただくとともに、感謝状を贈呈させていただきました。

写真左:株式会社サトー 東京事業本部 メディカル事業部 事業部長 小沼宏行様 写真右:当法人理事長 松井秀文 |
エキストリームアスリート、ミュージシャンなどで立ち上げたグループ
TEAM NO X-TREME NO LIFE様が5月28日にゴールドリボン支援のチャリティイベントを六本木Newlexで開催しました。
5月28日にTEAM NO X-TREME NO LIFE様(代表:佐々木 弘道)が六本木Newlexで開催したイベントには多くの来場者がありました。当日出演されたアーティストの方は演奏中にもゴールドリボン運動への協力を来場されたみなさんに呼びかけてくださいました。さらに演奏の合間にはアスリートの方からもゴールドリボン支援の温かい応援がありました。また、このイベントに協力しているコナビール食品部様からは当日の売上の一部を寄付としていただきました。
集まりました募金(58,894円)は小児がん克服に向かって有効に使わせていただきます。
今回のイベントを企画運営された佐々木 弘道様、ご協力をいただいたアーティストやアスリートの皆様、コナビール食品部様、そしてなによりもこのイベントに集まってくださった皆様、本当にありがとうございました。

スタッフの皆様、左から3人目が佐々木弘道様
|
当日販売されたコナビール各種 |
株式会社エポック・ジャパン様からご寄付をいただきました。
「家族葬のファミーユ」を展開されている株式会社エポック・ジャパン様から、ゴールドリボン運動支援のご寄付(約225万円)をいただきました。5月25日に同社代表取締役の高見 信光様、営業企画部部長 手塚 厚 様、営業企画部プロモーション課長 大林 直樹 様が当法人事務所を来訪されました。当法人理事長松井秀文から、ゴールドリボン運動への貢献に対して感謝状を贈呈いたしました。
いただきましたご寄付につきましては大切に使わせていただきます。ご協力ありがとうございました。

(写真左:株式会社エポック・ジャパン代表高見信光様、右:当法人理事長松井秀文)
第9回ヘルスフードエキスポに賛助企業の株式会社ピィアイシィ・バイオ様が出展されました。
東京ビッグサイトで行われた第9回ヘルスフードエキスポにピィアイシィ・バイオ様が出展されました。ピィアイシィ・バイオ様は4月に発売されたゴールドリボン支援商品のバイオアスリートスーパージュニアを展示されるとともに、当法人のポスターを置いてくださり、広報活動にご協力くださいました。
なお、本製品は株式会社ビッグ・スポーツ様が展開されている各地のスポーツクラブ ビッグエスでお求めになれます。
アフラック様からご寄付をいただきました。
4月25日の「小児がんゴールドリボンの日」に合わせてアフラック広報部長 高橋 裕様が当法人を訪れて、寄付目録(約255万円)が理事長に手渡されました。
同社ではゴールドリボン運動の一環として、ゴールドリボンバッジやチャームなどのチャリティ・グッズを作り、社員・アソシエイツ(代理店)が購入すると一部が寄付になる仕組みを作っています。

(写真左がアフラック広報部長 高橋 裕様、右が当法人松井 秀文理事長)
株式会社いきいき舎の富田雅人様から寄付をいただきました。
富田様は毎月150km走ることをご自分に定め、走った距離1kmあたり10円の寄付を当法人にするという自分自身のチャレンジを設定されました。このたび1年間通算で1800kmを走破され、富田様より18,000円の寄付をいただきました。

(右が株式会社いきいき舎 富田雅人様、写真左が当法人松井秀文理事長)
NPO法人朴の会様から寄付をいただきました。
2011年3月29日にNPO法人朴の会(ほおのかい)様から寄付をいただきました。
これは昨年11月から12月にかけて、同法人が主催された「小児がんの子供たちのためのチャリティー公演ごえんなこんさぁと〜竹下景子さんとともに〜」の収益からの寄付になります。
当日は「朴の会」代表の秋山光洋様、副理事長・プロデューサーの筧千佳子様と女優の竹下景子様から当法人の理事長に寄付金と目録が手渡されました。また、当法人からは感謝状を贈呈いたしました。
小児がん情報 Vol3を刊行いたしました。
(財)先端医療振興財団 臨床研究情報センターのご協力のもと、同センターが米国国立がん研究所からライセンス契約を受けて日本語に完全翻訳している「PDQ(R)日本語版」の小児がんに関する部分を冊子化しております。本年度はさらに2冊(脳腫瘍、肉腫関係)を刊行する予定です。
この小冊子についてのお問い合わせはnpo@goldribbon.jpにお願いします。
柏レイソル選手会様から寄付をいただきました。
2009年に引き続きご寄付をいただきました。柏レイソル選手会は、2007年よりスタジアムや街頭などで、小児がんと闘う子どもたちへの支援活動を目的としたゴールドリボン推進活動を実施しており、病気と闘う子どもたちと選手との交流を行ってきました。今回も柏レイソル選手会が実施したチャリティで集めた浄財をまとめて、ご寄付いただきました。
当法人からは2011年1月18日に同選手会に感謝状を贈呈させていただきました。

感謝状の贈呈
柏レイソル選手会 選手会長の村上佑介選手(写真左)
市民講演会 「最新の小児がんの診断・治療」
| 主 催 |
: |
神戸市 財団法人先端医療振興財団 |
| 日 時 |
: |
平成23年2月17日(木)
14時〜16時15分(13時30分開場) |
| 場 所 |
: |
神戸臨床情報センター 2階
第1研究室 |
| 定 員 |
: |
200名(参加費 無料) |
【講 演】
講演1 テーマ 「小児の白血病の診断と治療」
講師 兵庫県立こども病院 血液腫瘍内科部長
小阪 嘉之 先生
講演2 テーマ 「小児固形がん(神経芽腫など)に
ついて知っていただきたいこと」
講師 神戸市立医療センター中央市民病院
小児科医長 宇佐美 郁哉 先生
【申し込み先】
↑クリックすると拡大されます
センチュリーメディカル株式会社様からご寄付をいただきました。社員の皆様がゴールドリボンをつけてくださっています。
センチュリーメディカル株式会社(代表取締役社長:星野 彬 本社:東京)様は伊藤忠グループの医療機器専門商社です。「健康と豊かさを担う」を企業理念にかかげ、医療の良きパートナーとして社会に貢献している会社です。
今回は社員の皆様の総意で当法人への寄付を決めてくださいました。当法人からは感謝状を贈呈させていただきました。
寄付でいただきました浄財は大切に使わせていただきます。ご協力ありがとうございました。

(写真中央が代表取締役社長 星野 彬 様)
(有)ジャンクションプロデュースブティック様がゴールドリボン募金を実施されました。
幕張メッセで1月14、15、16日に東京オートサロンが開かれました。東京オートサロンとは自動車のチューニング・ドレスアップの総合展示会で、来場者は3日間で24万人を越える国内最大の展示会です。
(有)ジャンクションプロデュースブティック様(代表取締役:上野真幸)からは、すでにご寄付をいただいた他、当日は社員の皆様がゴールドリボンバッジをつけて、接客に当たられていました。
(付記 社長の上野様からは小児がん克服に向けての熱い思いをお忙しい中にも関わらずお話くださいました。これはわたしどもにとって新たに力を得た貴重な時間でした。)
集まりました募金10,972円は小児がん克服のために大切に使わせていただきます。
ご協力くださいました皆様、ありがとうございました。 |

(写真中央 白いスーツが社長の上野様)

|
アフラック様ならびにアフラック社員厚生会様から寄付をいただきました。
1月13日にアフラック社長 外池 徹 様とアフラック社員厚生会代表の西見悟
様が当法人の事務所を訪れて、寄付の目録を理事長に贈呈してくださいました。当法人からは両団体に感謝状を出させていただきました。
今回の寄付は、2010年にアフラックの社員厚生会様が募られたワンハンドレッド募金で集まった浄財と、それと同額を法人のアフラック様がマッチングで寄付してくださったものです。
ご寄付をくださった社員の皆様、およびアフラック様に深く感謝いたします。いただきました寄付は大切に使わせていただきます。
<寄付目録及び感謝状の贈呈>

アフラック社長外池様(左) 松井理事長(中央) アフラック社員厚生会代表西見様(右)
|
 |
 |
シンガーソングライターのより子さんから寄付をいただきました。
より子さんがコンサート会場で呼びかけをして集まった募金とご自分の楽曲の印税の一部になります。
より子さんをはじめ、募金をしてくださった皆様に深く感謝いたします。いただいた寄付は大切に使わせていただきます。 |
 |
12月17日(金)に岡山市さん太ホールで催されました
大山裕ゴールドリボン チャリティコンサート
に、多くの皆様がご来場くださり、ありがとうございました。
皆様からいただきましたご寄付は、小児がん克服に向けて大切に使わせていただきます。
(当日の風景)
ゴールドリボン・ペンダント再登場のお知らせ
昨年末にご好評いただきましたゴールドリボン・ペンダントが再入荷しました。
今回はチェーンの長さを10センチ長くし(調整可)、タートルネックのセーターにも合わせやすくしました。
前回同様、ゴールドリボンのモチーフにキュービックジルコニアをあしらった上品なデザインです。
素材にシルバーを使い、日本で丁寧に金コーティング加工を施した本格仕様で、キラキラと輝くリボンが胸元に華やかな印象を与えます。
ご自分へのご褒美に、また大切な方へのプレゼントにいかがでしょうか。
|

↑クリックすると拡大されます |
なお、1本につきご寄付6000円より承ります(送料込)。
ご希望の方は次の寄付金送金連絡票にてお申し込みください。
なお、記念品の発送は寄付の入金確認後になります。
恐れ入りますが、送金手数料はご負担ください。 ⇒寄付金送金連絡票(書式:PDFファイル)
お問い合わせ先
TEL : 03-3952-2640
(電話受付:平日10時〜16時)
E-mail : npo@goldribbon.jp |
| 仕様 |
|
|
|
|
サイズ トップ |
: |
15mm × 20mm |
|
チェーン |
: |
500mm |
| 素材 |
|
|
|
|
トップ |
: |
シルバー925(ゴールド色仕上げ)、キュービックジルコニア |
|
チェーン |
: |
シルバー925(ゴールド色仕上げ) |
| 日本製 |
【お手入れについて】
汗などが付着した場合は、柔らかい布でふき取ってください。
そのままにしておきますと、変色することがあります。
まれに黒ずみが付着することがありますが、市販のシルバー用クロスでふき取ってください。
金属アレルギーをお持ちの方、疑いのある方は、予め医療機関の検査や診察を受け、専門医のアドバイスに従うことを推奨します。
大山裕ゴールドリボン チャリティコンサート
大山裕さんは当法人支援のために、2010年5月7日発売のセカンドアルバム『幸せになろう』の売上の一部を、当法人に寄付してくださっています。
今回も当法人支援のためにチャリティコンサートを催してくださいます。
|

↑クリックすると拡大されます |
| 日時 |
|
2010年12月17日(金)
開場18:30 開演 19:00 |
| 場所 |
|
さん太ホール
岡山市北区柳町2-1-1
山陽新聞社新本社ビル |
| 料金 |
|
| 一 般 |
: |
3,000円 |
| 高校生以下 |
: |
1,500円 |
(収益の一部が当法人に寄付されます) |
問い合わせ先
アリオンシステム音楽事業部:086-803-3550 |
10月30日(土)、31日(日)に青山円形劇場で催されました
〜小児がんとたたかう子どもたちへ〜
ハロウィンスペシャルイベント『おとうさんはウルトラマン』
に、台風が近づく中、悪天候にもかかわらずおいでくださりありがとうござました。ご来場くださった多くの方からご寄付をいただきました。
また、今回の催しでは、出演者の方からも、今後も当法人の活動を応援してくださるという熱いメッセージをいただきました。併せて、お礼申し上げます。皆様からいただきました募金は小児がん克服に向けて大切に使わせていただきます。

↑クリックすると拡大されます
クリスマスプレミアムディナー より子スペシャルライブ
| 日時 |
|
2010年12月23日(木・祝) |
| 会場 |
|
ホテルテラスザガーデン水戸 バンケット3F「シーブリーズ」 |
| 時間 |
|
受付18:15〜 ディナー 18:45〜
スペシャルライブ 20:30〜 |
| 料金 |
|
ペア 24,000円 お一人様 12,500円 |
申し込みは10月1日午前10時から、電話、FAX、E-mailで
にお申し込みください。
詳細は下記のパンフレットをご覧ください。
 |
 |
| ↑クリックすると拡大されます |
小児がん情報 Vol1、Vol2を刊行いたしました。
(財)先端医療振興財団 臨床研究情報センターのご協力のもと、同センターが米国国立がん研究所からライセンス契約を受けて日本語に完全翻訳している「PDQ(R)日本語版」の小児がんに関する部分を冊子化いたしました。
この小冊子についてのお問い合わせはnpo@goldribbon.jpにお願いします。
ゴールドリボン運動を支援してくださる
Rody Musical(ロディ・ミュージカル)の制作記者発表会が開催されました。
親子で楽しめる JAMMY presents 『Rody Musical(ロディ・ミュージカル)』の東京公演が、2010年8月2日(月)から6日(金)の5日間に渡って開催されることとなり、その制作記者発表会が2010年7月7日(水)、赤坂にて開催されました。
制作記者発表会では、ドラマやCM、映画に大活躍の濱田龍臣くんをはじめ、日テレジェニック2009の小池唯さん、映画「FLOWERS」での出演が記憶に新しい駿河太郎さん、NHK連続ドラマ小説「ちりとてちん」に出演されていた橋本淳さん、ドラマ「ごくせん」シリーズでおなじみの脇知弘さん、TV-NHK教育「みいつけた!」のサボさん役でお馴染み、佐藤貴史さん、映画「ダーリンは外国人」トニー役、ジョナサン・シェアさん、の7名が登場しました。
トークセッションでは稽古の様子やミュージカルへの意気込み等を出演者にお話し頂いた後、七夕当日ということもあり、濱田龍臣くんが出演者に見守られながら短冊に願い事を書いて披露しました。
脚本は人気劇団の「ヨーロッパ企画」が、制作は2009年度アカデミー賞アニメーション部門グランプリの映像制作会社「ロボット」がそれぞれ担当し、演劇と映像のコラボレーションがお楽しみ頂ける舞台となっております。
|
アーバン ベンディックス ネットワーク株式会社様が、ゴールドリボン自販機を国際モダンホスピタルショウに展示してくださいます。
2010年7月14日(水)〜16日(金)の3日間、東京ビックサイトで行われる国際モダンホスピタルショウにアーバンベンディックスネットワーク株式会社様がオペレーションを行っているゴールドリボン自販機が展示されます。実機をご覧になりたい方は、ぜひ、おいでください。(同社は東京コカコーラボトリング株式会社の関連会社です) |
 |
株式会社アーバンファミリー様からご寄付をいただきました。
株式会社アーバンファミリー様は6月3日にがん遺児・病気遺児・小児がんの子供たちのためのチャリティコンサートを杉並公会堂小ホールで催されました。集まったチャリティコンサート会費はあしなが育英会様と当法人の2団体に全額をご寄付くださいました。コンサートの半ばで同社社長
榊原昭様から当法人の松井理事長に寄付が手渡されました。
ご協力くださいました皆様方に厚くお礼申し上げます。寄付金は大切に使わせていただきます。

(左:アーバンファミリー株式会社榊原昭社長 右:松井理事長)
新潟で当法人を支援してくださっている医師の佐藤万成(さとうかずなり)先生とNAMARAエンターテイメント代表の江口歩(えぐちあゆむ)さんの第2代「新潟県元気大使」への就任が決定しました。
新潟県では、県民に対する健康づくりの普及啓発を一層推進するため、健康づくり推進の顔となる「新潟県元気大使」を設置しています。この度、新潟県内で「ケーシーズ」として健康づくりの啓発活動をされている佐藤万成先生(さとう内科・青山クリニック院長)と江口歩さん(NAMARAエンターテイメント代表)のお二人が大使に就任することになりました。佐藤先生と江口代表は2009年から当法人の活動を支援してくださっています。
■元気大使の目的
県民に対する健康作りの普及啓発、イメージアップを図る
■具体的な活動例
・健康作りに関するイベント等への参加
・県が作成・発行するパンフレット等への写真掲載
・広報誌、ホームページ等へのメッセージ掲載
・その他、県民の健康作りの普及啓発
■任期
おおむね3年程度(2012年度まで)
アフラック様からご寄付をいただきました
アフラック様(アメリカンファミリー生命保険会社、日本における代表者・社長:外池徹)は、小児がんに対する理解促進を目指す「ゴールドリボン運動」を推進する小児がん支援団体へ寄付をするということで、当法人にご寄付をくださいました。
アフラック様は、2006年よりゴールドリボン運動の趣旨に賛同し、多くの小児がん支援団体と連携を図りながら、同社の社員・アソシエイツ(販売代理店)様による募金活動、ウオーキング大会への特別協賛など、さまざまな活動を通して同運動を積極的に推進しています。
同社は2009年に4回目となる「ゴールドリボン募金」として、全国の社員やアソシエイツの皆様がゴールドリボングッズを購入することで寄付につながる活動を行い、小児がんの子どもたちへの支援を広く呼びかけることを目的に制定された「小児がんゴールドリボンの日(4月25日)」に計12,120,874円をNPO法人ゴールドリボン・ネットワークへ寄付することを決定してくださりました。
目録は、4月23日にアフラック様にて同社の広報部長 高橋裕様から当法人理事長 松井秀文に手渡されました。

より子さんから寄付が松井理事長に手渡されました。
シンガーソングライターのより子さんは当法人の活動に賛同され、昨年発売されたCDアルバム「記憶」の売り上げの一部を当法人に寄付されているほか、イベントにボランティアで参加してくださっています。今回は、より子さんがライブの折にファンの方に呼びかけて、集めてくださった募金を持ってきてくださいました。
ご寄付をくださいました皆様に深く感謝いたします。これらは小児がん治療の開発研究、患児のQOLの向上に大切に使わせていただきます。

新潟で当法人のゴールドリボン運動を支援してくださっている医師の佐藤万成(さとうかずなり)先生が、ゴールドリボンバッジを着けて、1月11日(月)に日本テレビ「おもいっきりDON!」に出演されます。
| ■番組名 |
|
日本テレビ「おもいきりDON!」 |
| ■出演日 |
|
1月11日(月) 祝日 |
| ■時 間 |
|
12:10〜12:40頃 *当日変更になる可能性があります。 |
| ■テーマ |
|
背伸び呼吸健康ダイエット |
| ■その他 |
|
当日の生出演時、ゴールドリボンバッジを着けて出演いたします。 |
*先生からの自己紹介
私は普段は新潟市でさとう内科・青山クリニック院長として地域医療に従事しています。専門は消化器内科なのですが、自分のために開発したダイエットプログラムが大好評になり、2000人を超える肥満の方がクリニックのダイエット外来に訪れて、3ヶ月もすると別人のようにスリムになって卒業していきます。
また、趣味は元気で長生きの研究で目標は長寿世界一です。人類の永遠の夢「不老不死」はいまのところ無理なので「遅老遅死」という言葉を創作し、商標登録いたしました。
本業を離れると執筆活動、講演にラジオ、テレビにと「皆様も元気で長生き」を合言葉にかけずりまわっております。好きな言葉は「腹八分目」「冷えは万病の元」「笑う門には福来る」です。
佐藤万成先生は1964年生まれ、新潟大学医学部を卒業後。同大学第三内科入局後、同大学大学院医学研究科修了。消化器肝臓病免疫の研究で医学博士号取得。2000年に新潟市内で「さとう内科・青山クリニック」を開業。当法人の活動に協賛され、開業された病院内にゴールドリボン支援自販機を設置されたほか、病院のスタッフの皆さんもゴールドリボンバッジを着けて、小児がんに関しての啓発活動を行ってくださっています。
理事長 松井秀文へのインタビュー記事が日経BPネットで紹介されています。
“知られざるがん”小児がんへの正しい理解と、小児がんの子どもたちへの支援をめざして
⇒http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/gdn/iryoc/200911/513041.html
|