
2026年10月24日(土)・25日(日)、中央日本土地建物グループ株式会社様の社会貢献活動の一環として、バレーボール国内最高峰SVリーグに所属するサントリーサンバーズ大阪の試合にご招待いただきました。
当日は、小児がんを経験した子どもたちとそのご家族、合計10家族37名がAsueアリーナ大阪を訪れ、迫力ある試合観戦を楽しみました。参加者の中にはバレーボール部に所属しているお子さんもおり、トップレベルのプレーに熱心に見入る姿が見られました。
会場では、大きな声援が飛び交う中、選手たちの力強いプレーやチームの一体感に、多くの子どもたちやご家族が魅了されていました。スポーツ観戦を通じて家族で特別な時間を共有できたことは、参加者の皆さまにとって心に残る貴重な機会となりました。
このような機会をご提供くださいました中央日本土地建物グループ株式会社様、ならびにサントリーサンバーズ大阪の皆さまに、心より御礼申し上げます。
【参加されたご家族の声(抜粋)】
●プレイする選手だけでなく、アップする控えの選手、応援する人たち全てが感動でした。貴重な機会をくださった中央日本土地建物グループ様、素敵なプレイをみせてくださったサンバーズの選手の皆さん、ありがとうございました。
●普段、あまり外に出れない娘が、大きな声を出して応援してました。その姿をみて、嬉しかった!
●小児がんの子どもたちへの支援をありがとうございます。病気になっても支えてくれる人がいるということは、子どもたちにとって大きな力になります。